2007年 04月
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21日(土)
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03 | 2007/04 | 05

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【銀山会颪組】平成19年度 4月定例会開催

4月24日(火)19:30より、商工会館の
2階会議室にて4月の定例会が開催されました。

今年度初めての開催となった定例会でしたが、
各委員会及び開催事業についての方向性を確認。
期日が迫っているものについては、その内容に
ついて詳細を検討しました。

青年部の主催イベントとしては、6月に
「ひまわり物語」のオープニングイベントが
控えています。5月に入ると準備作業が
本格的に始まりそうです。



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14:27 | 定例会 | comments (0) | edit | page top↑

【つぶやき】HPリニューアルしました!

平成18年度HP担当です。

平成19年度を迎え組織も一新したということで、
HPもガラっとリニューアル。ブログを使って
シンプルなイメージにしてみました。

内部的なことを言ってしまうと、今までは
ホームページビルダーを使ってHPを作っていた
のですが、それだと担当者が変わったり他の人が
更新作業をしたい場合にはなかなか対処できない
という事情がありまして、今回助言を頂いて
こうしてブログを使ったものにしてみた訳です。
いざ作業をやってみると、確かにこちらの方が
更新作業はラクそうだし、見た目に素人臭さが
なくなって良いのかもと思ったり(^^;。

ということで、まだ抜けているところも含めて
今後の更新がマメに行われるようになることを
祈って、平成19年度担当さんにバトンを
渡そうと思います。

それでは、今後とも当青年部をどうぞ宜しく
お願い致します。


17:26 | 部員のつぶやき | comments (0) | edit | page top↑

桑折町概要

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福島県中通り地方の北端に位置。
県庁所在地の福島市までは車で約30分。
町内には東北本線桑折駅もあり、
東北自動車道国見I.Cも近接。
交通の便の良い場所にあります。

また、伊達家の発祥の地であるとともに、
山形・秋田を経て青森までの大動脈となっていた
「羽州街道」の基点の地でもあるという、
歴史の息吹が感じられる町でもあります。

近年では、温泉の発見により新たに作られた
研修施設「うぶかの郷」が賑わいを見せ、
また、たくさんの蛍たちが舞う美しい光景を
見ることができる「蛍祭り」の開催など、
観光事業にも力を入れてきています。



16:38 | 桑折町紹介 | edit | page top↑

【名産品】桃の葉焼酎 銀のしずく

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桑折町特産の桃。この桃の葉を使い、桑折町
オリジナルの桃の葉焼酎を作りました。
香りは桃の香りがほんのり漂い、味はフルーティー
に仕上がり、桃のいいところのみを引き出した
逸品です。後味もすっきりとし、非常に好評です。

■問い合わせ先
リカーショップ 旭屋/TEL:024-582-3379




16:08 | 桑折町紹介 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

【名産品】香村こけし

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独特の形と色彩の妙を特徴とする女性工人・
佐藤香村さんの作るこけしは、優しさと気品に
満ちています。芸術的な新型こけしとして
知られるようになってきました。

■問い合わせ先
香村こけし工房/TEL:024-582-3722



16:04 | 桑折町紹介 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

【名産品】サンふじ

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サンサンと降り注ぐ太陽の恵みをたっぷりと
受けたりんご、ふじ。豊富な果汁でとろける
ような甘さが特徴です。
(11月中旬~12月中旬)

■問い合わせ先
JA伊達みらい桑折総合支店/TEL:024-582-2271



16:01 | 桑折町紹介 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

【名産品】あかつき

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桑折町の激しい寒暖の差が、あかつきの
とろけるような甘さを作り出します。
美味満点、肉質も良好なももです。
皇室への献上桃としても有名です。
(8月初旬~8月中旬)

■問い合わせ先
JA伊達みらい桑折総合支店/TEL:024-582-2271



15:59 | 桑折町紹介 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

【名産品】はちや柿

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長宝珠型の大きな柿で、渋抜きすると
とろりとした肉質が楽しめます。
その吊柿は、アメ色で甘味が強く
まろやかです。

■問い合わせ先
JA伊達みらい桑折総合支店/TEL:024-582-2271



15:37 | 桑折町紹介 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

【名産品】王林(桑折町原産)

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昭和18年、桑折町の故大槻只之助氏が
ゴールデンデリシャスと印度を交配させ
誕生させた品種で、同27年に王林と
命名されました。
香り高い青いりんごで、豊富な果汁、
甘味が特に勝れています。
(10月中旬~11月中旬)

■問い合わせ先
JA伊達みらい桑折総合支店/TEL:024-582-2271
伊達果実農業共同組合/TEL:024-582-2175



15:35 | 桑折町紹介 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

【観光】こおり温泉 うぶかの郷

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渓流添いのいで湯で、
ゆったりのんびり!


うぶかの郷・こおり温泉は、日帰り入浴はもちろん、
宿泊、宴会、研修にも広くご利用いただけます。
近くには半田山自然公園があり、目の前には清流
産ケ沢(うぶがさわ)川が流れ、6~7月頃には
たくさんの蛍が舞う姿も見ることができます。
その他季節に応じたイベントも随時開催中。
澄んだ空気と豊かな自然の中で、ゆったりのんびりと
したひとときをお過ごしください。
また、学生の合宿等にもご利用ください。

■ロビー

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■研修室

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■若者宿

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■和室

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■洋室

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■大浴場

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■定休日
 毎月第2・第4火曜日
■使用時間
 日帰り・午前10時~午後8時
■申込受付
 使用する3カ月前より受け付け
■交通のご案内
 東北本線「桑折駅」より車で4分
 東北自動車道「国見I.C.」より車で9分
■お問い合わせ・お申し込み
 桑折町民研修センター うぶかの郷
 〒969-1641 福島県伊達郡桑折町大字南半田字川端22
 TEL:024-582-4500 FAX:024-582-4600

http://www.koori-shinkoukousha.info/ubuka/index.htm


15:08 | 桑折町紹介 | edit | page top↑

【観光】半田山自然公園

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湖あり森ありの大自然の中につくられた
アウトドアのベースキャンプ
“半田山自然公園”


半田山自然公園は、キャンブ場・ロッジ・テニスコート・
運動場などが揃った、17万㎡にも及ぶビッグアウトドア
パーク。樹木や野鳥の宝庫であり、サイクリングもできれば
フィッシングもできるので、家族で、仲間で大いに自然との
スキンシップを楽しんでください。

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■管理センター
 自然公園の中心となる休憩、研修施設
■遊歩道
 半田沼の清らかな水面を一望しながら森林浴のできる
 全長2.6kmで8コース
■樹木園
 四季折々の美しさをみせる花木として、サクラ、ツツジ、
 ヤマモミジなど66種
■憩いの広場
 芝生で休憩しながら眺望できる展望台、見晴台、
 湖畔の庭など、8ケ所の広場
■競技施設
 ソフトボールグランド、バレーコート、テニスコート
■丸太競技施設
 自然の丸太遊具が9ポイント
■キャンプ場
 春・夏・秋、大自然の中みんなで過ごせるバンガロー5棟、
 テント35張、炊事場2棟
■その他
 疲れた体を休めるあづまや2棟、ベンチ、水飲場、便所2棟、
 駐車場5ケ所

■多目的広場

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■展望台

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■アスレチック広場

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■テニスコート

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■キャンプファイヤー

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■キャンプ場

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■バンガロー

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14:38 | 桑折町紹介 | edit | page top↑

【観光】国重要文化財 旧伊達郡役所

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桑折町の有志の誘致活動によって伊達郡役所が
本町に移されたのは、明治16年(1879年)
のことで、翌17年に総工費2万5千円で
総二階、バルコニーと塔屋を持つ壮麗な擬洋風
庁舎が竣功しました。

装飾や壁に至るまで洋風に仕上げられており、
郡役所としては最大級規模の優品として、
昭和52年国重要文化財に指定されています。

現在、この旧伊達郡役所を会場にして、コンサート、
絵画展、写真展等が開催されています。

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また桑折町には、この伊達郡役所をイメージして
つくられた建築物がいくつか存在しています。

■伊達崎排水機場(阿武隈川沿い)

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■桑折町上郡地下歩道(国道4号線沿い)

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14:09 | 桑折町紹介 | edit | page top↑

【歴史】はんだごての由来

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そもそも「はんだ」はいつ頃から使われていた
のでしょうか。古くは、ローマ時代の給水鉛管の
接続用ろう材として使用されていたと言われて
います。また東大寺大仏記によれば、大仏鋳造用に
銅496トンの他、白目を8.5トン使用された
とあります。

我が国で「はんだ」が大量に使用されだしたのは、
日清戦争の時、軍人の携帯食糧コンビーフの缶詰用
としてです。以降、カニ缶の対米輸出の増加に伴い、
主として缶詰用として大量に使用されていました。

「はんだ」のルーツは桑折町にある半田銀山だと
言われていますが、広辞苑には
①岩代国半田銀山の産出からなる
②マレー諸島のバンダ島の名にちなむ
という2つの説が記載されています。



13:58 | 桑折町紹介 | edit | page top↑

【歴史】日本最古の自転車 三元車

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鈴木三元は、文化11年谷地村(現福島県桑折町
大字谷地字観音堂)に生まれました。
三元は、資性一徹にして幼少の頃より鋭敏明瞭
なる頭脳の持ち主であり、進取の気性に富み、
博愛で、郷土愛に燃えていたといいます。

三元は、明治初頭に既に交通機関が国民生活、
文化発展に重要かつ不可欠であると痛感し、
自走車の考製作に取り組み始めました。
明治5年制作に着手、時に三元は58歳。
多大の私財を投じ、寝食も忘れ、鋭意これに
心血を注ぎ創意工夫制作に没頭邁進する姿は、
心なき人々に狂人呼ばわりされたともいいます。

明治9年、努力は報われ、遂に自走車「大河」を
完成させました。これは、足踏み前輪二輪式の
三輪車でした。当時、この発明工夫は全く全人
未踏の快挙であり、人々は奇人と呼びました。

明治11年、2人乗り自走車の開発製作に着手。
明治12年、高辻侍従が東北巡視の際、御閲覧の
栄を賜り、これが新聞に記載され、全国の戸長・
役場に広告流布されました。

明治14年4月、東京において第2回内国勧業
博覧会が開催され、三元はこれに出品すべく孫の
房次郎、抱大工、鍛冶職の4人で出発。3日間を
要し上野に到着、出品しました。4月25日、
皇后陛下(昭憲皇太后)会場に御成り、御前で
三元、孫が運転操作御尊覧に供したが、陛下は、
御熱心に御覧。さらに御言葉さえ賜る栄に浴し
ました。また、多数の観客何人も、この奇器に
感嘆しました。

三元は、私欲、売名をその目的にする多くの巷の
発明家とは異なり、当時の交通機関の諸弊害を除き、
冗費を省き、国家・国民の便に供したいという
高遠な理想に燃えて、当時の自転車の理想を超えた
機構の開発、交通機関の改革に向っていきました。

その後、三元は谷地村村長となり、卓越した手腕を
発揮し、地域住民から感謝されるなど名望家でも
ありました。

桑折町は、日本最古の「三元自転車」を造り上げた
鈴木三元氏誕生の地であり、次代を担う子供たちに
彼の夢とロマンを語り継いで行くために、
「こおりサイクルフェスティバル」のイベントが
現在でも年1回開催されています。

■復元された「三元自転車」

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13:52 | 桑折町紹介 | edit | page top↑

【歴史】旧日本三大銀山 半田銀山

上杉領時代の慶長年間に始まったとされる半田銀山は、
江戸時代に幕府の支配下に編入され、江戸後期には
幕府直営の鉱山として日本三大銀山の一つに数えられる
隆盛を見せました。
その後一旦は衰えながらも、明治初年には五代友厚が
再開発に乗り出し、明治の中頃には近代の最盛期を迎え、
変遷を辿り戦後1950年の休山に至りました。

■大正時代の半田銀山

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■青化製錬の溶解桶

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■現存の半田銀山旧坑道

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■半田銀山遺跡

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■女郎橋陸橋跡

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13:32 | 桑折町紹介 | edit | page top↑

【歴史】伊達家発祥の地 こおり

今を遡ること800年以上前、奥州合戦で功のあった
常陸入道念西が現在の桑折の土地を賜り伊達を名乗った
のが、伊達家の始まりです。

この初代・朝宗から数えて17代目が有名な伊達政宗。
政宗の祖父にあたる15代晴宗が将軍足利義輝の命で
米沢城へ移ったのが1548年ですので、なんと360年
という長い年月、伊達家が桑折を拠点に勢力を拡大して
いったことになります。

■西山城跡・西館石塁

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標高193mの高館山から西に高館、中館、西館と続く、
東西1.3km、南北1kmほどの複郭式の平山城で、
東側の南北に駿河館・常陸館をともなった巨大な城郭を
なしています。
山上に曲輪・空掘・石塁を残す城跡は、戦国大名居城の
姿をよく残し、平成2年に国史跡に指定されました。

■観音寺

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西山城南麓のこの寺は、宝治元年(1247年)
伊達氏4代政依が亡父義広の菩薩のために建立
したと伝えられています。
県指定重文の木造聖観音坐像をはじめとした
文化財を有し、伊達五ケ寺中唯一当地にに残る
寺です。

■伊達朝宗の墓

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伊達朝宗は、常陸国(茨城県下館市)に住し、常陸入道
念西と称して源頼朝の奥州攻めに従いました。
文治5年(1189年)、朝宗とその子息らは佐藤基治
の軍を破り、その功により信夫・伊達の地を賜り、伊達
の姓に改め、のち72歳で亡くなりました。
伊達政宗は、朝宗から数え17代目に当たります。

■桑折寺山門

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天文17年(1548年)、桑折西山城が破却されて
伊達晴宗が米沢城に移る際、城内にあった門を
桑折寺が拝領して移築したものと伝えられています。
切妻の唐破風を正面にみせた向い唐門の形式で、
室町期の優れた建築物です。

■万正寺の大カヤ

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みごとな枝を広げるカヤの巨木。
文治5年(1189年)伊達家の開祖・初代朝宗が
この地を拝領し、伊達家を興した記念に植樹された 
と伝えられています。



12:04 | 桑折町紹介 | edit | page top↑

【商工会員のHP】有限会社 東南観光社

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地元に密着した「スローな旅」をオススメ
している旅行会社さん。季節に応じた
プランや地元ならではの宿泊パックなど
あり。旅行の際はぜひご相談ください!

http://www.11tabi.jp/



02:14 | 商工会員のHP | edit | page top↑

【商工会員のHP】桃山房窯

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桑折町の睦合地区に陶窯を構え、桃や
りんごの木灰を原料に、灰釉・織部の
和食器や花器を制作・販売しています。

http://tozanbo.com/



02:07 | 商工会員のHP | edit | page top↑

【商工会員のHP】キッコーゲン醤油株式会社

旧4号国道沿いの伊達と桑折の境近くに
店を構える、醤油と味噌のお店。
店舗に隣接した作業所で造られる香り高い
逸品を、ぜひ1度ご賞味ください。

http://www.uyou.gr.jp/kikkogen/



01:58 | 商工会員のHP | edit | page top↑

【商工会員のHP】浅野新聞店

桑折町南半田にある「桑折町のしんぶん屋」さん。
福島民友新聞やスポーツ報知など、多くの新聞を
取り扱っています。

http://www.juno.dti.ne.jp/~asano555/



01:54 | 商工会員のHP | edit | page top↑

【桑折町関連のHP】桑折町

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わが町、桑折町のホームページです。

http://www.town.koori.fukushima.jp/



01:43 | 桑折町関連のHP | edit | page top↑

【桑折町関連のHP】桑折町ボランティアセンター

桑折町ボランティアセンターでは、以下の
ような事業を行っています。

・相談受付
・養成・研修
・情報提供
・ボランティア活動への支援
・ボランティアの登録・紹介
・ボランティア活動保険の窓口

http://www15.ocn.ne.jp/~vc-koori/




01:40 | 桑折町関連のHP | edit | page top↑

【桑折町関連のHP】NPO法人 花の郷夢工房

7月の「蓮まつり」など蓮街道づくりに
よる町おこし事業や、半田山を中心とした
桜等の植林などを行っています。

http://npo-yume.net/



01:34 | 桑折町関連のHP | edit | page top↑

【桑折町関連のHP】ふる里工房

昔懐かしい茅葺き屋根の古民家。
そのミニチュア模型の制作・販売を
行っています。一見の価値あり!

http://furusato.moo.jp/




01:29 | 桑折町関連のHP | edit | page top↑

【その他のHP】IN THE WIND

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福島県内各地で精力的に活動されている、
「IN THE WIND」さんのブログです。

愛と平和の伝道師?! 愛のテーマは*「家族愛」*
懐かしいアコースティックサウンド、温かな歌声、
美しい3声のハーモニーで、週1ペースでライブ活動中。
結成3年で200回を越すライブ! モダンフォーク、
新旧にほんの歌。そして「辛い時励まされた!」と
評判のオリジナルはCD好評発売中です。

http://blog.livedoor.jp/weloveinthewind/




01:21 | その他のHP | edit | page top↑

「桑折宿」奥州・羽州街道まつり 事業目的・計画

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≪目的≫

桑折町商店街は昔の奥州街道に面しており、また桑折駅付近
仙台屋前が羽州街道の分岐点になっております。その他
桑折町には歴史的なものが数多く点在しております。
このような歴史的なものを活かし、地域振興を考えます。

(1)地域振興を最大限に考えた事業の実施
(2)桑折町の歴史、文化、自然を活かした事業の実施
(3)商店会との連携による事業の実施
(4)地元企業、商店、団体の対外的PR

≪時期≫

平成19年度はまだ未定となっております。
(現時点では10月の開催を予定しています。)

≪場所≫

桑折町商店街を予定しています。

≪内容≫

(1)町内の企業、商店、団体によるテントでの販売・展示を
  行い、対外的PRの場とする。
(2)町内の歴史、文化、自然をPRできる事業を行い、関係
  機関との連携を図る。
(3)商店会との連携による売出し等企画の提案や事業への
  協力を行い、相乗効果を生み出す。
(4)来場者が桑折町を1日楽しめる事業を実施する。
  (桑折の魅力再発見)
(5)ポスター、チラシ作成によるPR及びメディアへの
  話題の提供を行う。




02:04 | お祭り・イベント事業 | edit | page top↑

【ひまわり物語】平成19年度活動目的・計画

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≪目的≫

21世紀を担う子どもたちと一緒に、桑折町の顔である
国道4号線谷地防風林沿いに大輪のひまわりを咲かせる
事業を通して、子どもたちには、ひまわりの成長の過程
を物語として捉え、自然の大切さと感動する心を知る
きっかけを作り、地域には「花いっぱい運動」と連携した
潤いとやすらぎのある空間を作り出すことにより、魅力ある
「まち」づくりの一環とする。

また、子どもたちを対象とした「ひまわり絵画コンクール」
を併せて実施し、自然を観察する眼を養うとともに、創造
することの素晴らしさを体感し、感性豊かな人格形成の一助
とし、文化を発信する「まち」を作る。


≪計画≫

事業内容
4月関係団体交渉、地拵え、草刈り
5月地拵え、草刈り
6月オープニングセレモニー
7月絵画コンクール作品募集

除草
8月除草
9月絵画コンクール審査会

ひまわり刈取り・収穫
10月「奥州・羽州街道美術館」開館

ひまわりの絵画を商店街に展示

絵画コンクール表彰式
11月「奥州・羽州街道美術館」閉館





17:23 | 絵画コンテスト事業 | edit | page top↑

【こおり☆ドットこむ】平成19年度活動方針・目的

≪委員会方針≫

桑折町の魅力を再発見し、その魅力を世界に配信し、
新しいアイディアと青年部の歴史を融合させ、広く
社会的に大きな変化(イノベーション)を起こす。

≪主な事業及び目的≫

(1)桑折町の魅力の発見
  桑折町の魅力をPRする。
  青年部ブランドの商品化を目指す。
(2)各種イベントへの参加
  異業種交流会を行う。
  町内外のイベントに協力参加し、桑折町商工会
  青年部のPRをする。
(3)ホームページの更新
  青年部活動の紹介及び事業のPRをする。
  桑折町の特産品の紹介及び販売を行う。
(4)青年部員の拡大
  青年部員及び賛助部員の拡大を図る。



17:06 | 広域連携活動 | edit | page top↑

【銀山会颪(おろし)組】平成19年度活動方針・目的

≪委員会方針≫

雄大な桑折町のシンボルである半田山が日本三大銀山の
1つとして栄えた時代のように、そして突風で有名な
半田颪(おろし)のように、地元桑折町に活力をもたらす
活動を目指す。

≪主な事業及び目的≫

(1)定例会の開催と研修旅行
  毎月定期的に例会を行い、活動の報告と計画を協議する。
  視察研修旅行を行い、今後の商工業発展の足がかりとする。
(2)講演会の開催
  青年部員の自己研鑽と自己開発に取り組む。
(3)ファミリーパーティーの開催
  家族間のふれ合いを深め、青年部活動を共に理解する。
(4)商工会青年部広報の発行
  青年部の活動内容をまとめ、報告する。
(5)青年部員の拡大
  青年部員及び賛助部員の拡大を図る。



16:48 | 定例会 | edit | page top↑

【事業計画】平成19年度事業計画

≪基本理念≫

我々桑折町商工会青年部は、次代の地域を担う経営者として
自覚を持ち、急速に変化する社会情勢においてこれから求め
られているものへの対応を的確に捉え行動し、個々の自己修練・
自己研鑽に努め、部員相互の親睦連携を密に、これまでの先人
たちが築き受け継いできたものを礎としながら、部員1人ひとり
の持てる能力と可能性を最大限に生かし、ふるさと桑折の発展を
目指し共に考え行動する。

≪基本方針≫

1.桑折町における桑折町商工会青年部の存在意義の再認識
2.町商工業発展に向けた取り組み
3.地域振興事業への積極的取り組み
4.部員間の協力と連携
5.個々の自己修練・自己研鑽
6.メディア社会への対応と更なる充実
7.他団体との交流事業への積極的参加
8.部員と部員家族間の融和



19:58 | 事業計画 | edit | page top↑
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